2017年06月05日

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年6月4日

聞こえる大奇跡

リトル・マグダレーナの証言

2017年6月4日(日曜日)

聖霊降臨の日、説教中にマリアママの涙の音を聞いた。始まって5分、涙の音がした。私「あっ!」と思った。昨日、聞いた涙の音とはちがっていた。「涙なのかなあ?」と思った。コルベ神父様のことを語るところと、ジャン・マリーが神学校で体験したところ、それとワルトルタのことを話したところで、はげしく涙の音がした。

聖霊に対する悲しみを、マリアママが涙であらわしたと思う。今日は、ジャン・マリーの力の入った説教に圧倒された。どなるところでも、涙の音を聞いた。ジャン・マリーの説教を、みんなにも聞いてもらいたいよと思った。

涙の音は、1分ほど続いて、しばらくなかったということが、今日は目立った。流れる音も連続していた。38分の説教中、最後まで涙の音が聞こえた。涙の音は録音された。

マリア・アントニアが確認した。

マリアママ「今回の涙の理由は、イエズスが天に昇られたあとに、聖霊が下ってくださったのにもかかわらず、人々の、すぐにくずれてしまう信仰に対して、涙を流しました。

今回は、流れる連続した音は、イエズスのわき腹から流れた血と水が、再び流れました。人々に対する絶対的なあわれみを表しています。」
posted by こるべまりい at 16:36| 秋田 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月04日

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年6月3日 PM10:52

2017年6月3日 PM10:52
ジャン・マリー「マリアママ、説明ちょー。告解後、リトル・マグダレーナが聖霊のことを考えていて、『マリアママと一致するんだよね』と言っていた。パチャ、パチャ、パチャ・・、7回くらい連続する(5秒くらい)。そのセットが3〜4回、音がだんだん大きくなった。」

マリア・アントニアを通して確認したもの

今回は、マリアママの涙だけ。

1つめのまとまりの時には、私のことと聖霊との一致を認めない聖職者のため。

2つめのまとまりは、言葉だけで、聖霊を信じていると言っている人に対して。

3つめのまとまりの時には、間違った解釈をして、それを力説している人に対して。

4つめのまとまりの時には、これ以上は、御子の怒りの手を止められないという意味です。
posted by こるべまりい at 14:13| 秋田 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

前代未聞の大奇跡が起きた!!

リトル・マグダレーナの証言

2017年5月20日(土曜日)の説教中、しずくのしたたる音を聞いた。十字架のある祭壇のほうから聞こえて、わずか1メートルのところに録音機があった。はじまって8分、ジャン・マリーが「ハイ。孤児ですね。」と言ったあとから、ポタッとひとしずくが始まり、続いて「マリアママがどれほど泣かなきゃいけないか。」っていうところで、またひとしずく。

北朝鮮の話にうつって「若い女の人がいて」というところで、ひとしずく。それから、だいたい1分して「世界はこれでとどまらないんだよ。」とジャン・マリーが話してから、ひとしずく。コプト教会のテロの話にはいると、一回にふたしずくと増えていく。したたる音が三度ほど続く(ふたしずく)。音も大きくなっていくのが、はっきりとわかる。

イザベラの話にはいって、また、ふたしずくの音。日本の多くの殉教者のところでも、また、ひとしずく。天草四郎と4万人の人々の話をしたときに、ひとしずく。そのとおりです、って言っているかのように、私には感じられた。天草四郎が、いつ殺されるか言っているところ。「飢え死にしたり」というところでも、ひとしずく。「旧暦の2月28日」のところで、ひとしずく。「桜の咲くころは、4月じゅう何日」という、太陽暦のところで、ひとしずくがあった。ここから、ひとしずくの音が、間隔がせまくなる。

幕府がたのさむらいが、どうやって殺していったか、という話しに入って、しずくの音が3滴、続くことが多くなって、海に死体を投げると話したところで、しずくが流れる。「残酷さにおいては、日本は世界有数だよ。」というところで、6滴のしずく。「映像で見たような」のところで、一回ひとしずく。次は「十字架を」のところで、一回、ひとしずく。なまり玉をつぶして作った十字架のこと。口にくわえて、首を切られたところで一回。されこうべのところで二回、大きな音のしずく。また一回、ひとしずく。1分ほどなくて、福祉の制度の話をしたあと、ふたしずくの音。「臓器を抜き取る、黒ミサにうっとばす」と言ったあと、一回、ひとしずくの音。「老人は社会の負担だから、安楽死させる」と言ったところで、ひとしずく。

「神ちゃまの目から、どれほど心が張りさけることをやっているか」のところで、5滴の涙の音。「本当にマリアママの悲しみを思いやる」のところでと「聖人たちは過労死した」と言ったところで、3滴のしたたる音。「共産主義の加わらない人たちは、『しゅくせい』といって、スターリンから殺されまくった」というところで、弱く2滴の音。「今のことだよ!」のところで、ひとしずく。1分ほどなくて、「ミサはない」というところで、ふたしずく。

また、1分ほどなくて「性器までズバッ」ていうところにきたときに、ふたしずくの音。「臓器も取りさられて」のあと、1滴ずつ、3滴の音。「何かできるとみんなに言いたい」のところから流れ始める。「悪をくいとめるには礼拝だ」ここでポタッ、ポタッ、ポタッと3滴。「リトル・マグダレーナが毎金曜日と13日、3時間のつぐのいをやっている」のところで、ひとしずく。「悪魔との残酷な関係」というところで、ひとしずく。「永遠に霊魂が虐殺(ぎゃくさつ)される」のところで、ひとしずく。

「存在しつづけて」のところで、ひとしずく。「ロード・オブ・ザ・リングの旅の仲間」のところで、3回、したたる音。「全力を尽くすべきでしょ?」と「自分たちのために時間を使うのは、一番くだらない」のところで、ひとしずくの音。スール・マリー・エメリーの話に入って、「つぐのったんだ」のあと、「とびこんだ修道院のマザー」のところに、ひとしずく。「ルシファーとの奪いあいが続いて」のあと、「マザーたちが勝った」のあと、弱く1滴。そのあと、「観想修道女たちの、ひたすら礼拝、つぐのいだ」のところで、ひとしずく。2滴ずつのしたたる音が、このあと1回ある。その前に、「本当にそうだよ」と、ジャン・マリーが言ったところで、1回、ひとしずくの音がしている。「もっと、もっと、もっとやってあげたい神ちゃま」のところで、ふたしずく。「仕え、奉仕する」のところになったら、ひとしずく。「長時間、休まなきゃいけない。どんどん」のところで、ふたしずく。「休むっていうのは、礼拝し、つぐのってから休むんだ」と言ったあと、ひとしずく。

「そういう場合ですか?」ひとしずくの音。「みんなの精神的やすむっていったら」のところで、ふたしずく。それから、ひとしずくとふたしずく。ジャン・マリーのことで「活動する時間が、本当に少ししかなくて」と言っているところ、ふたしずくの音。「だって、昔からできる」ひとしずくの音。「でも、子供のころからならったこと」ひとしずく。「ヨゼフパパも泣きじゃくる。どうする?」と、ジャン・マリーが言ったあとから、したたる音が、全部で17回のしたたる音がした。

マリア・アナスタジアの話しに入って、しずくが聞こえている。「十字架を担いなさいって、天が言ってる。あの痴呆のおばあちゃんにも」で、ひとしずく。そのあと、「自分に娯楽のために使う時間っていうのは」のところで、ひとしずくの音。「もちろん、バランスでね」のところで、ひとしずくの音。「戦えっ!たら戦うんだ。命をおしまず」ここから、またしたたる音が聞こえている。5滴のしずくの音。「ぼくも言われたよ。ご聖体の前を通るとき」のところで、ひとしずく。

「起きあがって、聖体訪問し」のあと、「帰ってきて、また両ひざついて聖体訪問し、ゴロン」この間に、3度、ポタッ、ポタッ、ポタッとしたたる音。リトル・マグダレーナと外出した時に感じた話になって、「本当に、心臓にまったく力がない」っていう話をした時に、ふたしずくの音。「数日前、本当にダメだとわかった」ふたしずく。「何しろ、心臓病なんだ」のところで、ふたしずく。「毎年、重くなっていく」のところで、ふたしずく。

「告解を聞いてもらえて」のところ、ふたしずく。「マリアママをうれし泣きさせることしか、頭になくて」のところで、ひとしずく。「そういう司祭がいて、折にふれて語り、模範を見せ、そして・・っていう」のあと、ひとしずく。「でも、本当に今、とうとう始まった・・。」4滴のしずく。最初、ひとしずく。次に、ふたしずく。最後に、ひとしずく。「みんなが用意できてない」のところで、ゆっくり、ふたしずく。「できるだけ、イエズスから離れようとしたのは、ユダ・イスカリオテだ。」ひとしずく。「自分の良心、よいこころの良心」のところで、ふたしずく。

説教は54分間。しずくの音は、8分して始まった。そして、終わる2分前に止まった。だから、44分間。しずくの音が続いた。「不思議だな〜。どうしてなんだろう?何かあるのかなあ?と思って、びっくりしながら聞いていた。」

録音機に録音されてるのがわかった時、そのビックリは増した。空耳じゃなかったんだと思った。
御受難のマリア・アントニアをとおして、マリアママが説明してくれた内容を聞いたときは、「しずくの音が真実なんだ!」と思った。これから何が起きるんだろう?というのが、正直な思い。

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前代未聞の聞こえる奇跡が録音された。それはマリアママの涙と御子イエズスの十字架上で流された、わき腹から出た血と水に分離されたものの、したたる音だった。5月20日のミサの説教中、54分の説教の間、44分にわたってしたたる音は続き、録音された。マリアママの涙と多くの人たちのために流されたイエズスの血と水のしたたる音の奇跡の理由を、マリアママは「これから、いよいよ、サタンの大あばれが始まるからです。私の話を聞いても、受け入れなかった霊魂にあわれみの涙を流しています。」と教えてくれた。

獣のフランシスコ教皇は、ルシファーを礼拝し、仕えているサタニストだ。アルゼンチンの軍政時に、軍に両親を殺された孤児たちを、メインは黒ミサのいけにえに、次は性奴隷にと、軍と手を組んで売りとばしていたのが、フランシスコというコードネームを、軍から与えられていた、イエズス会の当時の管区長の彼だった。

彼を大喜びで受け入れ、ついていくカトリック教会は、三位一体の神という夫を裏切り、ルシファーというサタンを夫にした大淫婦(だいいんぷ)となった。神をとりかえるということを、とうとうやってのけたカトリック教会の人々は、マリアママの話を聞いても受け入れなかった。そして、いよいよ全世界で、悪魔の大あばれが始まる。

ローマ兵のロンジーノが、イエズスのわき腹をやりで突いて、み心が大きくさかれ、血と水が流れ出た時から、「ここにおいで。入りなさい。」と、愛のみ心は開かれたままだ。マリアママの話を聞いて受け入れる人が、マリアママの涙、イエズスの血と水によって清められ、大きく開かれたみ心に入って、天国に行く。

今、「おいで。」と呼びかけられているのは、どうしようもないほど罪によごれくさったならず者たち。(特に性的罪におちいっている人、もちろん悪いことをくり返す人も。)そして自殺志願者、ひきこもり、同性愛者、性同一性障害の人、性転換した人、e.t.c.だ。これからいよいよサタンの大あばれが始まる。けれども、リトル・ヨハネであるジャン・マリーが、マリアママの話をし続けるので、リトル・ヨハネを信頼して、マリアママの話を受け入れて、どうかヨゼフパパによって天国に裏口入学してね。

ぼくは、言いたいことが、まだまだいっぱいあるから、これからも発表するよ。


ジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ
posted by こるべまりい at 13:42| 秋田 | Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする