2015年11月12日

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2015年11月11日

AM9:40
ペトロにーちゃんのご出現

ミサの3回目の悪魔ばらいの時に、最後にアヴェ・マリアをとなえていた時、ヴィジョンを見たんだけど、マルチェリーノ坊やの映画のイエズスの、そのう、えっと磔刑像とか・・。使わなくなったものが置いてある部屋の中にマルチェリーノが入っていって、磔刑像のイエズスに向かって、そこで何をしてるの?とかっていう話をする場面を見たんだけど、それでそのあとに、「イエズスは幼子であればあるほど愛される」って、たぶんペトロにーちゃんだと思うんだけど、そういうふうなことを聞いた。悪魔ばらいが終わった時に、ジャン・マリーに「祭壇のご聖体の前に来て。続きがあると思うから。」って言われたから、祭壇のご聖体の前のところへ行って、そこでもう一度悪魔ばらいをしてもらって待っていると、

ペトロにーちゃん
「終わったから・・。はじめる。」

ペトロにーちゃん
「ペトロが話をする。映画のマルチェリーノのようにふるまうことは、とてもイエズスを喜ばせる。イエズスは幼子と対等に話をする。イエズスは本当に小さい子供たちが大好きだ。私も子どもが大好きだ。ご機嫌をとるばかりの大人にイエズスはきびしい。イエズスにほめられるためだけに近づくものには、特にきびしい。小さい子供のように何も先のことを考えて話をしない。そういう霊魂が好きである。よくありがちなのは、ある国の王や大統領などに会う時の親の態度、そしてその子供の態度、親に表面だけ格好を良くして、「こうしなさい。」と言われて、そのまま大人の都合に合わせて、そうしたほうが大人たちは喜ぶから、どうしても合わせてしまう。そうさせる親がほとんど、そして子供の心のうちは、本当は「どうしてそこにすわっているのか?」とか名誉など関係なくそこにあるもの、そしてそこにいる人に対して純粋に疑問がわいた事を口にする。それを親たちは失礼だと、間違った事を言い聞かせている。イエズスに対しても同じことは言える。もっと子供たちのように、身構えないで近づいて話をしてほしい。そしてこれから来る何も知らない人たちに対して、その人たちが純粋に受け止めることを抑えないでほしい。ある程度、言葉は必要ではあるが、必要以上に話すこともない。必要以上に話をしすぎることもない。どんなに見た目をよくしたとしても、イエズスは全部、見抜いている。だからといって、こわがりすぎるのも問題。本当に素直な小さな子供のように、イエズスと話をしてほしい。イエズスは本当にやさしい。私が保証する。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そしてわが息子ジャン・マリーと、マリア・アントアニアにお願いする。」

ジャン・マリー司祭
「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そしてペトロにーちゃんの息子ジャン・マリーと、マリア・アントアニアの上にくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

ペトロにーちゃん
「私はずっと船に乗っている。おりる事はしないので安心してほしい。私ではだめか?そんなことはないと思っているから乗っている。悪魔ばらいは今のままで続けてほしい。そしてもっと今よりも悪名をはせてほしい。嵐の中で、大きな船の中にいた異教徒の人たちと私たちの話を思い出してほしい。」

状況説明:
ペトロにーちゃんが話をしてくれたんだけど、すごく品行方正な人たちの、間違った態度というか、そのことを言っているのかな?と思った。子供に対して表向きだけとりつくろってっていう・・。本当は子供はそんなことは思っていないんだけど、その・・。大人の都合に合わせて「こういうことは言ってもいいけど・・。」とか、あらかじめ必要以上に自分(大人たち)の都合で切り抜ければいい、とか。えらい人の前に出た時、みっともなくないようにふるまわせようとすることはするなと、自分たちも子供みたいにしろと言っているのかな?って思ったんだけど。嵐の時の話を思い出してほしいって言われて、最後はどうなったか・・。ということを思い出してみようとも思ってたんだけど・・。で、ペトロにーちゃんはいつもおもしろい人だけど、今日の内容は楽しい内容ではないんだけど、もっとイエズスに小さいマルチェリーノのように、ということを考えてみようかなって思った。
posted by こるべまりい at 23:07| 秋田 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月06日

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2015年11月4日

AM9:05
ケルビムちゃんのご出現

AM8:20、ミサの1回目の悪魔ばらいをしてもらった、そのあとにめでたしを祈って待っていたら、「あ・と・で」っていうふうに聞こえてきた。そして2回目の休憩の時にAM9:00ごろにまた悪魔ばらいをしてもらったあとに、同じふうに「あ・と・で」っていうふうに聞こえてきた。おもしろかった。

PM9:58、3回目の休憩の時に、また悪魔ばらいをしてもらってめでたしを祈って待っていると、男の人の低い声で、お父さんが子供にせがまれて、言うようにと言われて、遊びながら「あ・と・で」と言っているような感じの言い方で「あ・と・で」と聞こえてきた。

PM1:01
ケルビムちゃん
「パンパカパーン♪やっぱり来ちゃった。ぼくたちが遊ぼうと思って来たんだけども、アッバお父ちゃんと一緒に「あ・と・で」って言ってたんだ。久しぶりに来たよ。だけどみんながどうっていうことではなくて、アッバお父ちゃんの望みでいろいろな計画とかがあってね。それでちょっと間があいただけなんだよ。だから悪魔に「落ちた」とか言われても聞かないようにしていてね。
 それで悪魔ばらいのことなんだけど、もちろんパードレ・ピオお父ちゃんの助けもあったんだけども、ジャン・マリーパパの祈って助けてあげた天国へ行くことの出来た、たくさんの霊魂たちが名乗りをあげて助けてくれてたんだよ。だからパードレ・ピオお父ちゃんは少し指示を出したとか言ってる。でもほとんどそこにいただけって言ってる。
 みんなが知りたいって思っている悪魔はどうなったか……、っていうことを知りたいでしょ? おつかれ!! でもね、まだすきを見て来るかもしれないから祈りはやめないでね。
 マリーマドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデス、2人ともお留守番のときは楽しいね。ケルビムも一緒にはしゃいでいるんだよ。とても2人になるとおもしろいね。いろいろ大変なこともあるけど、一緒にいるよ。ずっとイエズスの近くにいて飛び回っているからね。だからぼくたちも仲間にいれてね。
 あと、ジャン・マリーパパとコルベ・マリーお兄ちゃん、そしてロンジン・マリーお兄ちゃん、そしてフランソワ・マリーお兄ちゃんたちの一致団結してやっつけたことは、とてもよく知ってるよ。がんばったね!もっと大変になるけどね。今回はアッバお父ちゃんは近くにいて、一緒にいるんだけども、ぼくが言いに来た。みんなのところで、目の前にいて顔をのぞいたりとか、肩に手をあてていたりとか、いっぱいいるからね。面白いでしょう?いつもぎゅうぎゅうだからね。突然、ぼくがいっぱいみんなで来て、みんなのところで遊んで帰ってくんだ。面白いでしょ!また来るね!」

ジャン・マリー司祭
「6日の面会までに聖痕ちょ!って熱烈に祈っているんで、くれるかどうか教えてちょ!」

ケルビムちゃん
「帰ろうと思ったんだけれども、ジャン・マリーパパが呼び止めたから、もいっかいきたよ! 聖痕のことなんだけど、アッバお父ちゃんはいつも祈っていることを知っているよ。いつかは言わなーい。知ってるけど言わなーい。じゃあねー!」

マリアママのご出現
 このあとに、他に何かありますか?と聞いてめでたしを祈って待っていると……

マリアママ
「聖母がお話します。先月の旅行の時の予行演習と言った言葉の説明をします。これから先、もっと過酷な厳しい悪魔ばらいの仕事が続きます。それにあらかじめ心の準備をしてもらいたいと思っています。そしてマリア・アントニアの状況とよく似た人が来ます。動揺したりせずに落ちついて状況を判断することを訓練してください。これは未来の司祭たちに向けて伝えたいことです。
 そしてもう一言。不安にならないでください、と言った言葉に対して、特にマリア・アントニアに対してですが、まわりのみんなも含めて、名古屋の2人の子供たちも含めて、しばらくご出現、ローキューションなどがないからといって不安にならないでください。これはあなたがたが決めることではありません。少し返事が無かった事が不安にさせてしまったかもしれません。あえて何も語る事をしませんでした。みんなも含めて広い意味の予行演習として訓練しました。一致団結してこれからもいってください。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、マリア・アントニア、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーにお願いします。」

ジャン・マリー司祭
「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、マリー・マドレーヌ、クララ・ヨゼファ・メネンデス、コルベ・マリー、マリア・アントニア、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーの上にくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

ジャン・マリー司祭
「マリアママ、えーっと、棺の中での変容とか、棺の中でのこのぉ、えーっと、神秘的眠りにある体の、えーっと、その、いろんな、えーっと、状況とか、僕の予測は正しい? それから■■■■に関してのこの僕の助言は御旨に一致する?合致してる?してない? えーっと、それをちょっと教えてほしいんだけどぉー。よろぴくね!」

マリアママ
「ジャン・マリー司祭の質問に答えていきたいと思いますが、まずは■■■■のことについて、そのままいってください。迷わないでください。それからガラスの棺の中での状態のことについて……。」

マリア・アントニア「今、笑ってるんだけど……」

マリアママ
「ふさわしいときに伝えます。はっきりしている事なのですが、今はまだ言えません。でも希望を持ち続けてください、神はとんでもない事でも出来る方です。疑いを持たないようにしてください。ますます勇敢であってください。一人ひとりをとても愛しています。」
posted by こるべまりい at 22:31| 秋田 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする