2016年03月19日

マリア・アントニアに与えられたメッセージ 2016年3月18日

2016年3月18日 AM12:25
ジャン・マリー司祭「マリア・アントニアがミサ中に見たヴィジョン、郵便物のヴィジョンは天からのものなの?」

マリア・アントニア「あの、ひとつジャン・マリーに聞きたいんだけど、ヨゼフパパのことをマリアママは『わが浄配』って言う時ある?」

ジャン・マリー司祭「ある。」

マリア・アントニア「ある?」

ジャン・マリー司祭「うん。」

マリア・アントニア「わが息子は、わが浄配に質問をしました。けれども今回は、聖母がお話をします。(笑)いいですか?って。」

ジャン・マリー司祭「はい、いいです。」

マリアママ「マリア・アントニアが今朝のミサ中に見たヴィジョンは、これも天から与えられたものです。ずいぶん前に、良いおとずれがこれからありますと、とお話をした事があります。わが御子イエズスも『ギフト』という言葉で話された事があります。とても驚くタイミングでありえないと思うような意外な人物からの贈りものがあります。普通に届けられるものではありません。中身の事は、まだこの場では伝えません。とても普通の贈りものという考え方をしないものです。今、『もの』と話しましたが、物質的な『もの』という事ではありません。『事柄』という言葉の方が合っています。再び、同じ言葉をくり返し伝えます。これからも、信頼し続けて、信じきってついて来てください。最後に、以前にマリア・アントニアが撮影した写真の事についてお話します。現像されてきたものを見た時は、とても混乱をしたと思います。あの写真は、個人的なもので、マリア・アントニアだけが気付くような写り方がなされています。はっきりと覚えているはずです。ごく普通の大きさの写真ですが、うっすらと私が両手を、両腕を広げているものが見えたと思います。マリア・アントニアを勇気づけるために行われたものです。手元に写真がなくても、はっきりと記憶に残っている事でしょう。今後も忘れることがないので、たびたび思い出して下さい。あなたは違う角度(アングル)で撮影をしましたが、あのように写るように動かしました。当然、覚えてはいないと思います。あの角度(アングル)で撮影をする事は不可能です。自分で撮影したと言ったのなら、事実ではなくなります。どこの聖堂だったのかというのは、問題ではありません。私が望んだように撮り込ませました。私からの直接の祝福として、わが息子をとおして、わが息子を含めた8人に、祝福をお願いします。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、わが息子を含めた8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

マリアママ「ペトロが張り切って舵を取る船がある今の場所は、陸地が見えない大海原にありますが、海の星である。私も光を与えています。あなたがたをとても愛しています。天のあなたがたの母の忍耐強さを思い起こしてください。

マリア・アントニア「ほかにありますかって聞いたんだけど、もう何もない。」

ジャン・マリー司祭「状況説明」

マリア・アントニア「状況説明。初めは、ジャン・マリーはヨゼフパパに質問をしたんだけども、マリアママが来てくれて、いいですか?って聞いて、ジャン・マリーは『はい、いいです』って言った。そのあとにお話が始まったんだけど、とても私ではちょっと出せないような声の、きれいな声で、音の高さとしては、いつものマリアママのやさしい、高め声だった。今日は個人的な内容のものが多かった。はげまされた感じがしている。今は、陸地が見えない大海原にいるけれど、海の星になって導いてくれるってお話をしくれた。」

このあとも続けて言うつもりだったけど、何も観想とかを伝える事が出来なくなった。集中力がなくなって、言葉がでなくなった。ジャン・マリーが「打ち切るように」って、「ここでやめていいよ。」って言ってくれたから、終わりにした。

2016年3月18日 AM7:25
ジャン・マリー司祭「マリア・アントニアが今朝に見た夢は、天からのものなの?意味があるの?ヨゼフパパよろぴく。」

マリア・アントニア「字幕があって『続きがある。続きをすべて見せたあとに話す。』これが一言葉ずつ出て来て、それを順番に読んだ。それだけ。」

補足:夢の内容は、初めはアルファベットが適当に並んでいるだけの意味の無い、ごちゃごちゃとしているものに見えた。しばらく見ていると、次第に列になっていってきれいに並んだ。でも、意味の無いものかと思っていると、文字と文字の間に、ドットのような点が加わって、何かの言語の頭文字をつなげたものだとわかってきた。それはたとえて言うなら、ベネディクト・クロスに記されているような感じに見えてきた。そして、聖書の中に書いてあるものだと気付かされた。どこの部分なのかは、わからなかった。どの言語の頭文字かも、わからなかった。皆で血まなこになってしらみつぶしに調べまくった。そうこうしているうちに、一人がインスピレーションを与えられて、詩編だということがわかった。でも、夢で見ていたことなので、どこの部分かは、わからない。次に、どの言語での頭文字なのかを調べる事になった。色々な国の言語で書かれている聖書をあつめて、人海戦術で調べた。わからないままで、あきらめかけた時にあえて調べなかったラテン語を最後に調べたら、ピッタリと合った。ラテン語で書かれているものの頭文字だとわかった。灯台下暗しだった。はっきりとわかって、皆がほっとしたところで目が覚めた。

posted by こるべまりい at 23:20| 秋田 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マリア・アントニアに与えられたメッセージ 2016年3月15日

2016年3月15日 AM8:08
ジャン・マリー司祭「マリア・アントニアの若い頃の教会訪問の時の奇跡の写真のような写り方のものは、天からのものなの?そして今、その写真を用いてマリア・アントニアに、伝えたい事があるの?もし、あったらおしえてちょ!もし天からのものだったら、また見せてちょ!」

マリア・アントニア「あの、字幕でね、『天からのものだということだけは、伝えます。』って。『今はそれだけです。』って」

2016年3月17日 AM6:03
ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、朝5時に見たヴジョンは、天からのものなの?」

マリア・アントニア「はっきりしたものでなければ、ちがう。」
posted by こるべまりい at 23:19| 秋田 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月14日

マリア・アントニアに与えられたメッセージ 2016年3月11日

2016年3月11日 PM1:43
アントニウス「絶対に一度も来ないという事ではなくて、生き返った後に、あなたがいやがるほど話をしてくれます。人気のある聖人なので、とてもいそがしく働いています。あなたが思いがちな『私のことを嫌いだから来ない』とかそういう事ではありません。今後もジャン・マリー司祭に従ってください。アントニウスが話をしました。」

ジャン・マリー司祭「アントニウスちゃん、絵に戻るにはどうすればいいの?」

アントニウス「あせらないで待ってください。本人は悪魔の過去の影響で、自分を追い込んでしまうところがあります。どうか、ジャン・マリー神父様は見守り続けてください。本格的には、描く事を再び始めるのは、復活祭の後です。それまでは、救い主のご受難を黙想する事に集中してください。今までと同じように、読んだところの映像を見ながら黙想をしてもらいます。逃げないでください。」

マリア・アントニア「状況説明:お昼ごはんを食べていた時に、ペトロにーちゃんの話をしていて、ペトロにーちゃんの鎖、つながれた鎖が安置してある聖堂、名前が思い出されないんだけど、そして遺骨が安置されている教会のことが気になったので・・、っていう話をしていたんだけど、行ってみたいなって思ったんだけども、でも本人がペトロにーちゃん自身が来てくれるんだから行く必要はないっていう話になって、それでアントニオにーちゃんのこととかも、アントニオにーちゃんはどうなんだろうって、なんで来てくれないんだろうって思っていたんだ。それで2、3日前に、「生き返ったら話をしてくれるのを楽しみに」って、ボケッとした頭の状態の時に伝わってきた事があったんだけど、それを忘れていて、さっき話をしていた時に思い出したから、それでジャン・マリーが「誰が言ったの?」って聞いてきて、私は「知らない。」って言ったんだけど、そしたらご聖体の前に行って聞いてみようって事になって、「誰が言ったの?」って、「おしえてちょ!」って待っていたら、アントニウスちゃんだったらしくて、アントニウスちゃんはふざけることはしない天使ちゃんなんだけど、そしてきびしい事を言うと、私がしょげちゃうから、その事をわかっていて、すごく言い方が独特の言い方で話をしてくれるんだけど、でもおしえてくれたからよかったなって思いました。近ごろは、絵を描く事が中断していて、理由としては、体調の悪さとか、悪魔が描かせないようにしていたり、右の指の先から肩甲骨までが激痛としびれで、鉛筆が持てない状態が続いていて、でも、自分自身の怠けている気持ちとかもあるんじゃないかって思ったりしたんだけど、でも、また描く事が出来るようになるって話してくれたから、安心しているところ。」

2016年3月11日 PM5:19
マリア・アントニア「十字架を担がされて、カルワリオまで登っていく途中のところで、重いから力が持続できなくて、何回かこけたりとかするんだけど、それで周りに人はたくさんいるんだけど、すごくさわいでいても、一切、声とかは聞こえていなくて、でも、すぐとなりには、兵士とかがいて、そのご受難の最初からカルワリオまでの間のことが、順番とおりになっていくんだけど、釘は打たれていないんだけど、こけたりして、その間はひどいことをされ続けていたんだけど、そういう方の痛みで、痛いのをとおりこして、感覚が無くなるような、足がしびれた時に、立ちあがったら感覚がなくて、ひっくり返るような、でも、歩いて行かないといけない状態、痛いをとおりこして、そういう状態。肩が十字架を担がされて、乱暴に「ゴン」って担がされる、肩に乗せられるところ。私の体の、特に右側が痛くて・・。痛いっていうレベルのものじゃなくて、それでも、どうしても関連づけるところがあって、思い込みじゃないかって思っちゃっているんだけど、でもまぎらわしシリーズっていう事もあるから、それはそれで受け入れるって考えていたんだけど、そのヴィジョンは、次に茨の冠をかぶせられる・・。ちょっとここへ座れって言われて座らされて、冠をぎゅっと押し込まれたんだけど、でも1回はずされて、もう1回、さらに、自分達の手でやると、素手でやると痛いから、内側に向いているんだけど、それでもチクッて刺さるといけないから、最後は、押し込む時は、トンカチと棒きれを持ってきて、コンコンと押し込むっていう、それから順番が逆になるんだけど、手かせと足かせをしていたところがすりきずで、重たい鎖だったから、そういうものを引っぱっていたあとに、急に軽くなると感覚が戻るまでのよろける感じ、それがあって、そのうえに重たい十字架を担いでいかなくてはならないから、力を抜くと痛いのが・・。われを忘れないと痛くてしょうがないって感じ。今のヴィジョンらしいものは、外の音とかは全く聞こえていない。聞こえさせないようにしてくれているみたいで、今回は周りの人々の事ではなくて、イエズスの視線で、あえて黙って進んでいくんだけど、これは、今、思ったんだけど、だいぶ前に、車の中で窓を閉めきっている状態に似ているって言ったことがあるんだけど、その時みたいに、周りの音が遮断されていて、でもさわいでいる、やかましい状態なんだっていうのはわかる状態。その続きのような感じがしている。まだカルワリオのところに到着する前のところまでだから、もっと釘を打たれると、これっぽっちの痛みとかじゃなくて、もっと痛くなるだろうって思っているところ。今もすごく断片的にポンシオ・ピラトが、洗面器というか、手を洗う場面から、カルワリオに到着するまでの間こととして、今回は、まずはここまでって感じのヴィジョンだった。それで、音はあるんだけども、消されている感じ。本当は音がするんだけど、音を消してくれている状態。で、今の私の状態では、そういう周りの罵倒っていうのは、もし聞こえたら参ってしまうから、あえて何も聞かせないのかなって思う。で、今日は、3月11日金曜日で、金曜日はつぐないの日だから、寝ていた時に、すごく頭の輪の位置がすごくたたかれたあとのようにがんがんしていて、手足と肩、腕も、痛みとしびれが強くて、目が覚めてからも、その状態が続いていて、しばらくじっとしていたんだけど、その時にジャン・マリーに「アタックか何かあった?」って聞かれて、こういう痛みがあるんだと伝えたら、ヨゼフパパに聞いてみようってことになって、言葉とかは無いんだけど、初めは足の甲の痛みとか、足のうらの痛みが増したから、痛みが増したのは、天からのものだからなの?って聞いたんだけど、あえて言葉はなくて、少し待ったら、ポンシオ・ピラトのところから、カルワリオのところまでの、カルワリオの到着するまでのものが見せられた。それを、今、こうして伝えたところ。
posted by こるべまりい at 00:02| 秋田 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マリア・アントニアに与えられたメッセージ 2016年3月2日

2016年3月2日 PM8:56
ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、ジャン・マリーかマリー・マドレーヌかクララ・ヨゼファ・メネンデスに、天からの夢はあった?この数日間。」

マリア・アントニア「なんかね、字幕でね。あまり多くの事は語らないけれども、一人にひとつずつ、一度は見せたことがある。」

ジャン・マリー司祭「マリー・マドレーヌはCDをリリースする夢の方が、天からのものなのかな?ということは、コルベ・マリーも見たという事かも知れないね。ヨゼフパパ。」

マリア・アントニア「また、これも字幕で、そのまま受け取って欲しい。って書いてある。」

ジャン・マリー司祭「マリア・アントニアが、ずっと前に、やくざのお宅にご招待された夢は、天からのものだったの?ヨゼフパパ、よろぴく。」

マリア・アントニア「『こまかいところまでおぼえていると思うが、それも含める。』それだけ。」
posted by こるべまりい at 00:00| 秋田 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする