2008年10月06日

リトル・ペブルの泉

terasawa_map.jpg 2006年8月22日、「聖母の汚れなき御心」の一級大祝日の日、マリア様は、ミッシェル・マリー・フランソワ奥田力とマリー・マドレーヌ杉浦律子に御出現され、秋田県湯沢市雄勝地区「寺沢」の「奇跡の泉」を、「リトル・ペブルの泉」と名づけるように指示なさいました。それは、「今のリトル・ペブルの苦しみゆえに与えられるからです」とマリア様はおっしゃっておられます。  この日、マリア様はマリー・マドレーヌに、泉の湧く場所を掘るように指示され、マリー・マドレーヌとジャン・マリー神父は素手で草をむしり、小さな穴を掘りました。今日(2006年8月27日)の時点で、まだ泉は湧いていませんが、マリア様は泉が湧く時、ジャン・マリー神父とミッシェル・マリー・フランソワに知らせることを約束なさいました。  この8月22日、マリア様は特別な新しいタイトル「全ての恵みの仲介者、あがないの共贖者の聖母」として御出現されました。マリア様はそのお姿をミッシェル・マリー・フランソワとマリー・マドレーヌに幻視させ、その御像をつくるように指示なさいました。  今、現在「秋田の聖母の第2出現」、つまり「寺沢の御出現」について明らかになっていることは次のとおりです。 ■ 「リトル・ペブルの泉」は、今のリトル・ペブルの苦しみゆえに与えられる。 ■ 「リトル・ペブルの泉」は、今までのものと違い、肉体の病気と精神病の癒しだけでなく、霊魂の癒し、霊魂の照らし、そしてリトル・ペブルを支持し、彼のために働く者たちには、そのために必要な注付恩寵(ちゅうふおんちょう)が与えられる。 ■ マリア様は「寺沢の御出現」において「『全ての恵みの仲介者』『あがないの共贖者』の聖母」のタイトルで御出現され、教皇ベネディクト16世がこの二つのドグマを宣言することを支援される。と同時に、リトル・ペブルの教皇職の正統性を宣言される。 ■ 寺沢近辺に建てられる大聖堂は「寺沢の殉教者たち」に奉献される。やはり寺沢近辺に建てられる同宿院は「聖母の浄配」であるリトル・ペブルに奉献される。すなわち「リトル・ペブル、三重の契約の預言者」男子同宿院、「リトル・ペブル、聖母の浄配」女子同宿院である。 http://charbeljapan.cocolog-nifty.com/charbeljapan/2006/08/post_030b.html
posted by こるべまりい at 12:12| 秋田 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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