2008年10月12日

日本のイスラム教徒への緊急アピール

071019_2127~0002.JPG− 全世界の報道機関への公式声明 2007年11月19日 −  東京の住民と皇室に対してテロを行おうとする人々の計画の実行を阻止しなさい。  彼らは、日本を今後もシオニストの仲間であり続けるのだと誤解しています。  約2620年前、現イラクのモスル市の対岸の地で始まったこの国は、民族の都エルサレムを拒み、そこをめざすのとは逆に、東へ向かいつつ、通る地の人々と混血を繰り返しました。  すなわち血統としては、皆さんとは兄弟です。   皆さんの礼拝する唯一の神は、この国をまもなく皇室とリトル・ペブルによって導き、世界を裏であやつっているシオニストたちに敵対する国に変えます。  日本人と皇室に対するテロは、結局、皆さんイスラム教徒にとっては、利敵行為かつ兄弟殺しになります。  皆さんを神が導きますように。 2007年11月19日 ローマ・カトリック司祭 復活された神の子のジャン・マリー神父 [ サイン ] PDF版  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/071119_pr_muslim.pdf 【 取材etcの連絡先 】   〒012‐0106   秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14   リトル・ペブルの「清水小屋」共同体   ジャン・マリー杉浦洋 神父   Father Jean-Marie of the Risen Son of God   TEL/FAX: 0183−42−2762   Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp   URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/
posted by こるべまりい at 12:53| 秋田 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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