2008年10月14日

天皇皇后両陛下への直訴状

071031_1541~0001.JPG− 全世界の報道機関への公式声明 2007年10月28日 − 直訴状パートU マリア! 天皇陛下、美智子皇后陛下  皇室のあなたたちに、神は全人類のための大きな使命を与えています。  それは、リトル・ペブル(ウイリアム・カム)と協力して、唯一でまことの生ける神に、日本人をたち戻らせて日本人を救い、日本を全人類の光とするというものです。  たちもどるという意味は、アッシリア帝国の滅亡の際、その都、ニネベに捕囚になって生活していた、日本の皇室の創始者と建国に参加した捕囚の民が、この唯一でまことの生きる神「アブラハム、イサク、ヤコブの神」に忠実に従いぬくために国を興したからです。  偉大な先祖たちの歩んだ正しい道にたちもどることが、日本人を救います。彼らの多くはベニヤミン族で、彼らが神をお喜ばせし、積んだ功徳のゆえに、今、神はあなたたちを全人類の救いのために選びました。  唯一でまことの生ける神にたちもどる道筋を、「リトル・ペブルとリトル・ペブル同宿会を通して」と神は定めました。あなたたちは、リトル・ペブルと一致協力してのみ、この使命が果たせます。  全世界の人々を唯一でまことの生ける神への信仰に導くために最初に起こるべきことが、日本の大改心です。  このリトル・ペブルを滅ぼそうとして、フリーメーソン(ルシフェルを神とする人たち)が、彼をでたらめな裁判によって、監獄に閉じ込めてしまいました。  あなたたちの、日本人と全人類の救いのための使命は、彼を監獄から救い出すために、あなたたちの持つ影響力や人脈を通して動くことから始めることを神が望んでいます。今後も神は、ちくいちあなたたちを指導します。  神に信頼するように。 マリア様の優しい愛があなたたちと皇室をつつみますように。 2007年10月28日 リトル・ペブル同宿会創立者、ローマ・カトリック司祭 復活された神の子のジャン・マリー神父 [ サイン ] PDF版  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/071028_jikiso_heika.pdf 【 参照 】  天皇皇后両陛下への直訴状(2006年3月17日)  http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_060317.htm 【 取材etcの連絡先 】   〒012‐0106   秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14   リトル・ペブルの「清水小屋」共同体   ジャン・マリー杉浦洋 神父   Father Jean-Marie of the Risen Son of God   TEL/FAX: 0183−42−2762   Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp   URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/
posted by こるべまりい at 11:39| 秋田 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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