2008年11月21日

「リトル・ペブル同宿会」は、どんな大罪人でも受け入れます!

081017_1512~0002.jpg福音は罪人のためにある! 医者を必要とするのは病人である! ◆ 弱さ、悪さのゆえに、掟(おきて)を守れなくても、全くかまいません。   何も知識がなくても、何も能力がなくても、全くかまいません。 (1) 唯一の真理はローマ・カトリックであることを受け入れて、他の教えを捨てること。 (2) 家族・親族・友人が何を言おうが、堂々と同宿服を着て歩き、リトル・ペブルさんへの支持と愛を表明すること。   それをする決意があれば、洗礼を授け、同宿にします。  どんな人もです。現役の売春婦も、やくざも、ギャングも、右翼も、暴走族も、ホモも、レズ、etc 現役のままです。子供も、年寄りも、日本人も、外国人も。字が読めなくても、ハンディキャッパーでも、重病人でも、精神障害者でも、アルコールや麻薬中毒者でも、みな受け入れます。 http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/index.html
posted by こるべまりい at 21:00| 秋田 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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