2009年01月13日

神がこれを私に行えと命じた! 無罪潔白の囚人を救い出すために!

080309_1925~0002.jpg− 全世界のマスコミ関係者へ − リトル・ペブルさんを婦女暴行で訴えたガブリエル・オーショネッシーは、最初の裁判官の審問の際、「嘘をつきました。ごめんなさい。」と、泣いて謝りまりました。それは、調書として記録されました。 ガブリエルはリトル・ペブルさんの共同体に家族と共に来て住み、家族と共に出て行った女性です。それから何年も経って、2002年、彼女の恋人は、リトル・ペブルさんから金をゆすりとろうと彼女にもちかけ、彼女はそれにのりました。そして、うそを作りあげました。しかし、彼らはリトル・ペブルさんからは、びた一文金をゆすりとることができず。そこで、彼らはチャンネルセブンというテレビ局に行き、そして大金をせしめました。それから、彼らは警察に行ったのです。 この本物の調書は、どこかに消え、ニセ物の調書にすりかえられました。そしてこの八百長裁判は続けられ、有罪判決が出たのです。これは、フリーメーソンの仕業です。彼らは、リトル・ペブルさんに濡れ衣を着せ、牢屋に閉じ込めてしまいました。 彼を牢獄から助け出すために、神は、ローマ・カトリック司祭である私に、あることを行い、それを公表するように命じました。私は神に忠実に従いました。同封の印刷物とDVDを見るなら神が何を私に命じたかが分かります。 神は私に、これらのことが天皇陛下とベネディクト16世教皇の耳に届く時、神ご自信が彼らにご出現になり、リトル・ペブルさんを牢屋から救い出すために何をすべきかを示すと教えて下さっています。 映像は、あなたの国の倫理規定に従って使用してください。文も映像も、自由に使ってください。私たちに許可を求める必要は一切ありません。 【 取材etcの連絡先 】 〒012‐0106   秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14   リトル・ペブルの「清水小屋」共同体   ジャン・マリー杉浦洋 神父   (Father Jean-Marie of the Risen Son of God)   TEL/FAX: 0183−42−2762   Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp   URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/
posted by こるべまりい at 22:29| 秋田 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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