2015年01月29日

天からのメッセージ 2009年12月1日 08:49

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【 YouTube 】 http://youtu.be/HREO_0ngTEk

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2009年12月1日 08:49
マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュに与えられたメッセージ

秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今43分になったところなんですけど、午前8時28分くらい、27分くらいですね。「マリー・マドレーヌ」って呼びかけられました。そしてあら誰かな?と思って印ありますか?って尋ねました。そしてそれをジャン・マリーに伝えたんです。で、印あるか尋ねたら識別のための印あって誰ですか?って尋ねたら「イエズス」って言葉が返ってきました。
今印ありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

イエズス:
 愛するマリー・マドレーヌにイエズスが話をする。あなたはこれから来る見える聖痕のことで何度も恐れ、不安におののいた。司祭に話して不安は軽くなったはずであるが、イエズスが確認の意味でもう一度話す。聖痕が与えられた場合、体は汚れなくなる。お風呂に入らなくていいのか心配だったあなたはそれを司祭に打ち明けたが、司祭は「汚れない体が与えられるから大丈夫だ」と話して聞かせたと思う。イエズスも同じように話す。特別な体が与えられ、守られる。
 痛みに関しても、あなたは多く痛んできた。汗をかくほどに痛んできた。最近痛みが少ないといって不安になるあなた、イエズスは何もかも知っている。イエズスと共に歩みなさい。イエズスが全てをコントロールしている。糖尿病のこともあなたは心に引っ掛かりを覚えた。これも神の守りで、病気を送ることで一つの守りを与えている。悪魔の攻撃もあったがあなたはよく耐えた。恐れないで歩みなさい。仲間がいてあなたを助け、支えるので、これからも道を全部私に委ねてほしい。
 愛のあいさつを送る。司祭の祝福をマリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とがマリー・マドレーヌを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 これ本当でしょうか?って尋ねたら識別のための印ありました。
(ジャン・マリー神父が聖水をまく)
他にありますか?って尋ねましたら今印があります。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

イエズス:
 愛する子供たちにイエズスが話しをする。皇室のことであなた方は情報をリークした。大きな出来事である。しかし周りの人はこの情報に関して嘘つき呼ばわりすることを夕べ、私の母である聖母が話をした。子供たち、恐れないで歩みなさい。イエズスの受難を黙想し、またパッションを見るかなどをしてイエズスとますます一致してほしい。
 磔にされたイエズスはあまりにも見るに忍びないので心をぐさぐさにされるかもしれない。特にミシェル・マリー・フランソワは自分の病気の重さで磔に近い状態で経験したことがある、あなたに言うがイエズスが一番側にいたことを今話をする。磔とは恐ろしいものである。人間がどんな残酷なものを ――(マリー・マドレーヌは十字架で十字をしるし、ジャンマリーは聖水で悪魔祓いをする)――

ジャン・マリー神父:
 印を求めて。正しいところから再開してください。

マリー・マドレーヌ:
 今印ありました。

ジャン・マリー神父:
 正しいところから再開してください。

イエズス:
 人間が加える拷問のあらゆるものをもっても磔ほど恐ろしいものは
ない。磔と火炙りこれは恐ろしいものである。ジャンヌ・ダルクのことをも考えてほしい。彼女は火炙りにされた。子供たち、中国からの侵略をまぬかれる一つの出来事を天は提示した。もし天皇陛下がこれを行うなら中国からの侵略は免れる。しかし行わないなら侵略は免れることが出来ず、国民の60%が殺されてしまう。この大惨事を免れさせるために今もって示した。子供たち、――(ジャン・マリー神父が聖水をまく)――

ジャン・マリー神父:
 今止めて。正しいところから再開してください。印をください。
(マリー・マドレーヌに)平安な心でね。イエズスに任せて、静かな心で耳を澄ませてごらん。

マリー・マドレーヌ:
  今印ありました。

ジャン・マリー神父:
 正しいところから再開してください。

イエズス:
 国民の60%が殺されてしまう。神はあわれみを日本に注いでいる。悲劇にならないように今あわれみを注いでいる。耳を傾けるものは傾けなさい。神のところに立ち返りなさい。子供たち、あなた方にイエズスが言う。全て日本においてこれから起こる事柄は日本の大改心の準備となっていく。同宿たち、またマリア・アントニアも恐れずに加わり戦ってほしい。司祭の祝福をマリア・アントニア理枝と家族にお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とがマリア・アントニア理枝と家族を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認の印もらいました。他にありますか?って尋ねたんですけどもう印がありません。

ジャン・マリー神父:
 状況説明。

マリー・マドレーヌ:
 イエズス様からのローキューションだったんですけど、声はとても優しくてよく聞こえてきたんですけど、途中2、3度アタックがありました。文法的に間違った部分があって一度は私自身で気づいたんですけど二度目はジャン・マリー司祭に止められて正しいところから再開してください。っていう風に祈りをしました。ただなかなかその時には言葉が聞こえてこなくて印ももらえませんでした。「イエズスの御名によって命ずるサタン出て行け」と厳命し続けました。そしてしばらくしたら「国民の」という声が聞こえてきたので、印ありますか?って尋ねたら識別のための印をもらいました。そしてそこから再開が始まりました。
 懇願されるイエズスが伝わってきました。耳を傾けてほしいという言葉が聞こえた時にはやはり懇願されるイエズスが伝わってきました。そしてこのメッセージに関して本当でしょうか?って最後確認を取りました。そしたら識別のための印をもらいました。最後に私から他にありますか?って尋ねたら識別のための印がありませんでした。以上です。
posted by こるべまりい at 23:46| 秋田 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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