2018年12月03日

すべての神社に関して 天から火がふって燃やされなければ 彼らはわかりません

2018年12月3日 AM11:50

マリアママ
「すべての神社に関して 天から火がふって燃やされなければ 彼らはわかりません。自分たちがどんな神を礼拝していたか、天から火がふることで 本当の神がいるということを知らされます。

 大改心は 国家神道の全ての建物 都会から田舎にいたるまでの神社仏閣 そして公安も滅ぼされなければ 日本の大改心はありません。

 昔 預言者エリアという人がいて バールという神の神官たちと戦いました。まことの神の預言者はエリア一人でした。彼は神に嘆願したところ 天から火がふって バールに仕えた人たちはおそれをなしました。王が兵隊を送って 二度焼き殺されました。三度目に送られた兵隊たちは どうか焼き殺さないでと嘆願しました。

 人間を神として礼拝しようとしている人たち全員に まことの神がご自身で話され 人間を神とするなと言われます。

 初代天皇が預言者とともにまことの神を礼拝していましたし 失われた10部族のひとつ ベンジャミン族がここ日本に来て まことの神を礼拝して 天皇に従いました。しかしまことの神を忘れて 神話をもとにどんどん宗教の内容も変わって 神道ができあがりました。それからのことは神道を信じるみなさんの方が知っていると思います。

 人間を神とするのは 堕落した宗教なのです。これをわかってください。聖母からの警告はこれで終わります。

 一般の日本の人々は 生まれてから氏子と呼ばれる神社のところに登録されて もうその時から神道の信者とされ 何も知らないままお祭りに行ったりしています。初もうでは日本人の習慣となってますし 神社にお参りすることをちゅうちょなくするのは おじいちゃんやおばあちゃんたちからお参りする姿をみせられてします。何でも神にしてしまう日本人なんですけれども 本当の神は誰なのかを知らないままでいます。

 天地をつくられた神は 私たちの父なのです。愛するみなさん、神をとうとぶことはいいのですが 偶像を拝んでいるということを知ってください。神は愛です。道に迷った子をさがして連れ戻す方、それが天地万物をつくられた神です。

 どうか聖母の声に耳をかたむけてください。災いにあわないよう 聖母は祈ります。」
posted by こるべまりい at 14:48| 秋田 | Comment(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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