2019年12月29日

2019年12月28日(土) AM9:00 アッバおとうちゃんのご出現

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アッバおとうちゃんのご出現
「聞け、わが愛する子らよ。特に日本の子らよ。リトル・ヨハネ・ジャン・マリー、聖なる司祭、私の送った預言者のことばを聞け。

世の救いをもたらすために、救い主をおくった。だが、世の楽しみのためにすりかえられた。とくに日本は、私欲のために悪魔のてさきとなり、天とかかわることすべてをすげかえられた。

我が息子ジャン・マリーを通して、預言者を通して、世に伝染してしまった悪(あ)しきものを、天からではないものを、世の子らにしらせるために送った。

聞きなさい。ただただ、一人でも多くわが子らを、霊魂のやすらぐ我が心に、母のたいのような、愛にくるまれた私のところに帰ってきてほしいのだ。

この世はこんとんとしており、我が子らは、何を信じてよいのかわかっていない。私のおくった預言者のことばを信じなさい。真実である。導かれなさい。決して悪いことはおこらない。

私は、救い主をおくった。イエズスをおくった。あなたがたの心にだきとめなさい。

教会はイエズスを拒絶した。悪魔は、まんまと人間の欲の心をつかみとめた。イエズスがいるのに、他に何をもとめるのか。天のすることをよくよく見なさい。イエズスをすてたことで、聞かないあなたがたに、聞かせ、見せよう。
私は真実でないものを、ことごとくほろぼす。目で見ないと信じないものたち、私のなげきを知りなさい。日本の清めをどんどんすすめる。

さいごのさいごになるまえに、私のおくった預言者のことばを信じなさい。ムーや、アトランティス、ソドムとゴモッラのようにならないように。

私はいつもこの手を広げ、待っている。

祝福する。司祭の祝福を、特に我が愛する日本の子らにねがう。

「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝ら 日本の子らの上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

我が愛する、もっともかわいいペトロの箱舟の子どもたち、やんちゃだが、かわいい子らよ。とんでもばなしを信じつづけ、よくついてきてくれた。しれんは多くなっていくが、楽しくくぐりぬけるであろう。おおいに楽しみなさい。希望をもちつづけなさい。それぞれの個性は、私のたのしみであり、よろこばしい。私があなたがたを手ばなすことは、けっしてない。私からのプレゼントをまちなさい。もうすぐだ。みなのささげものを感謝している。みなのえがおも、よろこびである。

私のおくったイエズスを、ヨゼフのようにそだててほしい。

愛している。祝福する。司祭の祝福を、ペトロの箱舟の子供たち、リトルの子ら全員にねがう。

「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝ら ペトロの箱舟の子供たちの上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

我が愛する息子ジャン・マリー神父。これからも、ネットを通して、どんどん伝えていってほしい。心を動かされている者らが出はじめている。悪魔のわるだくみをばくろし、道をふさいでほしい。必死になっている悪魔は、攻撃をしかけてくるが、ゆるされている範囲内だ。そのまま進んでほしい。総背番号制、マイナンバーの話をしてほしい。政府と悪魔が手をくんでいることがわかるだろう。
我が愛する息子ジャン・マリー神父を祝福する。父と、子と、聖霊とのみなによりて、アーメン。

これでおわる。

状況説明
朝、聖体拝領の前に、アッバおとうちゃんからのメッセージがあるよと言われた。「えーっ」と思ったが、まっていた。
霊的聖体拝領がすんで、しばらくすると、「聞け」と一言あったので、祭壇に向かい、準備した。

声の低い、おごそかって感じ。でもこわくなかった。ひさしぶりに聞いたな。

すべてを知っているアッバおとうちゃん。先が見えているのに、少しずつ少しずつ、こだしにしてるけど、これからおこることを、悲劇ではなく、楽しみにまちなさいって。

イエズスを与えたから、自分でそだててごらんって。イエズスにおちちをあげたり、おむつをかえたり、たのしそう。ヨゼフパパも同じようにおせわしたんだなー。アッバおとうちゃんは、こんな楽しみかたもプレゼントしてくれた。

日本人は、欲にはしるから、こんげんは悪魔からのものだということを、ここからはっしんして、しらせてほしいって言われた。

さいごに祝福してくれてありがとう。変容、まってます。


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