2019年12月29日

【報道機関への公式声明】1000万人以上が疫病と大地震で24時間以内に死ぬ! 神は日本を徹底的に清められる! 2019年12月29日【抜粋】



徳仁天皇の不従順によって、神は天罰を下される! 神社仏閣は天使によって焼きはらわれ、神に逆らった日本のカトリック信者、すべての新興宗教の信者は命を取り上げられる!

【全文】http://charbeljapan.world.coocan.jp/pr_191229.html


日本がこれほどまでに厳しい清めにあうのは、徳仁天皇のせいです。徳仁天皇は、昭和天皇が臨終洗礼を志村達也神父様から授かったとき、その洗礼式に立ち会いました。昭和天皇が神ちゃまからのメッセージを信じてみずから望んでカトリックの洗礼を受けたことを知っているのに、自分自身に向けられた神ちゃまのお望みに逆らって、悪魔の望みに従って神道儀式にあずかりつづけ、現人神になり、ベルゼブブがデーモンになった存在である獣の反教皇フランシスコに会ってほめたたえ、大罪につぐ大罪を重ねました。徳仁天皇は自分の先祖の天皇を神として拝むのを、テレビのマスコミは日本中の国民に見せまくりましたが、明治天皇は地獄にいます。

神ちゃまはこれらは大罪だとはっきり言ってます。罰として徳仁天皇を死なせることが悠仁の悪さのゆえにできないので、彼に償わせる別の手段として、彼自身の初子の敬宮愛子と、弟の初子の秋篠宮真子の命を取り上げられます。

さて、日本の清めがどう進んでいくかを話します。清めは伊勢神宮が焼きはらわれることによって始まります。天使がやります。天照大御神を祀っているからです。次に熱田神宮、出雲大社、明治神宮とすすみます。これだけやられたらわかるでしょう。神ちゃまは神道から先に罰します。次に東京の護国神社、靖国神社、最後に皇居の宮中三殿と、大嘗祭がおこなわれた大嘗宮を天使が焼きはらいます。

このとき皇居の上空に黒雲がわきおこり、同心円状に広がっていきます。つまり暗黒の三日間が皇居から始まります。暗黒は日本の国土の果てまで覆いつくしていきます。暗黒になったところでは、すべての神社・仏閣・社・祠・地蔵まで焼きはらわれ、燃えないものは粉々に砕かれます。家庭や店やオフィスや工場の神棚の御神体やお札は焼かれまたは破壊され、仏壇は仏像や位牌が焼かれ破壊され、個人が身に着けているお守り袋の中のお札さえ焼かれまたは破壊されます。

同時に神ちゃまに逆らった人々は膿の出る悪性の腫れ物に全身が覆われ、徳仁天皇をのぞく全員が24時間以内に死にます。その数は1000万人以上にもなります。これがおこった晩に神ちゃまは敬宮愛子と秋篠宮真子の命を取り上げます。暗黒が三日間経過したところから、黒雲がなくなって空が見えるようになります。その空には黄金に輝く十字架が見えます。はりつけになっているイエズスの像がついている輝く十字架で、その後153年間ずっと昼も夜も輝き続けます。

この暗黒の三日間の中で1000万人以上の日本人が、神ちゃまから命を取り上げられ、生き残った人々はイエズスの光輝く十字架を見て改心しはじめます。

悪魔は日本を国家神道によって牛耳っています。そして国家神道の兵隊は公安です。だから清めにおいては国家神道と公安を、ひとり残らず命を取り上げます。

まずキリスト教、カトリック信者は日本人はみんな死にます。外国人のカトリック信者は死にません。日本人の司教・司祭・修道者もみな死にます。東方オーソドックス教会の信者、プロテスタント教会の信者は死にません。彼らの神父や牧師も死にません。

ほかの全ての宗教家は死にます。日本の信者数の多い新興宗教の信者はみな死にます。具体的に言えば創価学会、顕正会、真光、幸福の科学、立正佼成会、天理教、生長の家、PL教団、etc、です。

すべての僧と尼僧が死にます。すべての神主が死にます。これは神ちゃまがすべての寺と神社、社、祠を焼きはらい、破壊しつくしたあとで、それを決してひとつも再建させないためです。

これだけでは終わりません。伊豆半島を震源とした関東の大地震と大津波があり、淡路島を震源とした関西の大地震と大津波がすぐに続きます。

皇居から暗黒が始まるのと同時に、秋田県湯沢市のこの清水小屋の上空と、名古屋市瑞穂区の白羽根のロンジン・マリーの家の上空と、秋田県湯沢市の寺沢のキリシタン殉教公園のマリア観音の上空、それぞれ100メートルに昼も夜も、このときから153年間、星が輝き始めます。

この星の出現と同時に、清水小屋の敷地と、名古屋市瑞穂区の瑞穂競技場と、寺沢の殉教公園の近くと、熊本の天草のある場所に雪が降り始め積もります。これらの雪は4日間のあいだとけずに、ある場所を示します。寺沢の雪はサンタ・マリア・マジョーレ、雪の聖母大聖堂がローマからケルビムちゃんたちによって運ばれてくる場所を示します。瑞穂競技場の雪はローマからサンタ・マリア・ソプラ・ミネルバ聖堂が、熊本の天草の雪はイタリアのアッシジからサン・フランチェスコ大聖堂が、ケルビムちゃんたちによって運ばれてくる場所を示します。イタリアにとても恐ろしい共産革命がおこったときに、これら3つの大聖堂が運ばれてきます。

この星が輝き始めると同時に、清水小屋ではジャン・マリー神父・リトルヨハネと、ジャン・マリー神父を愛して、信じて、助言に従って、命までささげていっしょに戦うほかの5人が変容し、いよいよ144,000人が始まります。同時に清水小屋の家と名古屋の白羽根の家の祭壇上の御像と十字架の磔刑像から血や水が流れる奇跡が始まります。同時にジャン・マリー、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーは聖痕を受けます。

この最初の日本の清めの後も、プレート型の巨大地震である東海・東南海・南海大地震とその巨大津波がおこります。これが引き金となって、日本中の活火山と休火山が噴火します。富士山、箱根山、阿蘇山、大山、桜島、霧島、雲仙、木曽の御嶽、鳥海山、秋田栗駒山、秋田駒ヶ岳、羊蹄山、大雪山、妙高山、三原山、蔵王、etc、です。これらの災害が、神ちゃまがおこなわれる清めです。それによってまた別に3000万から5000万人が死にます。加えてたくさんの人がその後も飢饉や疫病で死にます。


【 取材etcの連絡先 】
 〒012‐0106
 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
 リトル・ペブルの「清水小屋」共同体
 ジャン・マリー杉浦洋 神父
 Father Jean-Marie thornbush Little John
 TEL/FAX: 0183−42−2762
 Eメール:charbeljapan@nifty.com
 URL : http://charbeljapan.world.coocan.jp/
 Twitter: https://twitter.com/kolbe_Marie_jp2
 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC4klhoJ7r5PcdYHib-XeM9g
posted by こるべまりい at 23:03| 秋田 ☁| Comment(0) | ジャン・マリー神父からのメッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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