2015年09月11日

エルサレム黄金のドームが爆破される日付!

全世界の報道機関への公式声明(2015年9月9日)

2017年5月30日。黄金のドームをロード・マイトレーヤがイスラエル政府に命じて爆破する。
2019年1月12日。ヴァチカンをロード・マイトレーヤが獣のフランシスコと一緒にエルサレムに遷都する。
2020年4月6日。 再建されたエルサレムの神殿に、ロード・マイトレーヤが神メシヤとして着座する。

ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ
2015年9月8日 AM12:54
マリアママのご出現
「ジャン・マリー司祭の望んでいたものを今からお話します。ロード・マイトレーヤに関するメッセージを持ってきました。その前にマリア・アントニアに伝えておきたい事があります。今まで私は世界中のたくさんの幻視者にこのロード・マイトレーヤの事に関するメッセージを与えてきました。それでも熱さが喉元を過ぎたあとで、あれは本当のところは何だったのか、という疑問を残して人々の関心が無くなってしまいました。そして皆、自由意志で拒否したり、使命を投げ捨ててしまって、今はほとんど耳を傾けてくれる人がいません。それであなたがたのところにお願いをしに来ました。ここからが本題に入ります。ロード・マイトレーヤの言う事、する事、すべてにだまされないように、もう一度、世界中の子らに伝えます。ロード・マイトレーヤは詐欺師の中でも最悪な詐欺師で、とても巧みな手口を使って霊魂を地獄に引き込もうとしています。自由意志を刺激して罠にはめようとしています。どうか絶対に耳を貸さないでください。これは私がさんざん言ってきた事です。名前はロード・マイトレーヤだけではなく、いろいろな名前をつかって皆をだまして絶望に向かわせています。本当に、時はわずかしかないのです。ロード・マイトレーヤというのは、自分が神に勝ったと思っています。そして嘘に嘘をかさねて奇跡に似た事から、すべて真似をします。希望が無いので、どこか不自然なところがあります。そして人混みの中でとどまるような落ち着いた行動をとる人に、この矛盾とおかしな点がわかります。どうか真理を知りたいと望む霊魂には、天使の導きがあります。求めてください。もう一度言います。神に勝利を得たと本当に思っているルシファー、そしてロード・マイトレーヤの事を信じるのはだめです。今こそ、私の言葉に耳を傾けてください。時が満ちてからでが遅いのです。」

このご出現を書き起こそうとして準備していた時、「超最低最悪の霊魂であるからこそ、今までの人が投げ捨てた使命とメッセージを持って来て、世に伝える事をしてくれると信じてお願いをしています。神のあわれみは人間の知恵では理解できない。わからない程、深いものです。超最低最悪である事を、これからも喜んでいってください。」
ジャン・マリー司祭「ひとつだけ、マリアママ。僕は確実に知っておかないといけない事があって、ロード・マイトレーヤに人間の霊魂があるかどうか教えてください。」
マリアママ「人間の霊魂という部分があるのであればまだいいと思いますが、彼には『悪』ただそれだけです。ロード・マイトレーヤはルシファーと共に黙示録にあるとおり、天使達の手によって地獄にたたき落とされます。」
状況説明:
あなたが超最低最悪だから話しかけています、という声が聞こえてきた。ジャン・マリーに言ったら、祭壇の所で聞くように言われて、最低最悪をこのまま貫いていってほしいと聞こえてきた。


2015年9月4日
ジャン・マリー杉浦洋神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ

〒012-0106
秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」
Email: charbeljapan@nifty.com
電話/FAX: 0183-42-2762
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2015年09月02日

共産主義にけんかを売る公のメッセージ

2015年9月2日 PM5:20
マリアママのご出現
いつものようにちょっと横になって、磔刑像を見ながら、今回は共産主義の事について黙想していた。女の人の声で「共産主義は神を否定している」と聞こえてきて、ジャン・マリーにその事を伝えたら、祭壇の御聖体の前に来るようにって言われて、悪魔祓いをしてもらって次の言葉を待っていた。
「共産主義は、とても・・」
ーここで途切れたージャン・マリーに悪魔祓いをしてもらって、「正しい所から再開してください」とお願いして、めでたしを祈って待っていると、「共産主義はとても危険です。共産主義国はとても理想的な事をうたっていますが、もろく崩れ去ります。独裁主義に陥って、とても平和ではなく、唯物論を唱えて神の存在を否定しています。はじめの思想が、皆で出来る事をその人の能力を十分役立てて仕事をして、その成果を皆で分かち合うという理想があります。でも実際のところは、なまける人がいても、がんばった人ががんばった分だけ報酬を得るのではなく、がんばらなくても何とかなると、そういった堕落の連鎖で、何事に対しても意欲がなくなってしまいます。そして不正ばかりが目立つようになります。なんとさみしい事でしょう。そして本当に欠けている事は、神との交わりがない事です。大きな後ろ盾という存在がないと、今の共産国に起こっている独裁的な支配のもとで、いつ死ぬのかわからない恐怖と不安に満ちた、まったく希望のない人生を歩みます。霊魂の存在を否定して、唯一、目に見える物だけを信頼していっている、そんな状況で、気付いた人が革命を起こそうとしますが、軍事力で押さえ込もうとして、邪魔な人は殺して排除するという、とても凝視することが出来ない、ひどい状態です。後悔しないうちに、耳のある、聞く気のある人は聞いてください。イエズスは、皆が寝静まった頃にやってきます。」決着をつけた。「誰?」と聞いて、「ほかにありますか?」と聞いて、めでたしを祈って待っていると、「聖母が話をしました。マリア・アントニアは、こういう話はあまり詳しくはないので、ジャン・マリー司祭とコルベ・マリー・ジョンから、もう少し話を聞かせてもらってください。」決着をつけた。「今日の講師はマリアママでした。」と聞こえてきた。決着をつけた。
状況説明:今日は夕方まで悪魔のローキューションばかりで「お前はネタがつきたんだ。」とか、あと「自分の考えで、思いついた事をしゃべっているんだろう。」とか、そういう悪魔のローキューションが続いて、それで「お前は堕ちた。」とか言われて、悪魔の言葉にふりまわされそうになっていて、良くない、否定的な考えにとらわれそうになっていて、それでもアンテナを張りめぐらせて、何か聞こえるかも知れないと待っていたら、さっき言った言葉が聞こえてきた。マリアママの声は、幼稚園の先生が子どもにわかりやすく話してくれているような感じだった。
PM5:51 さっき受けたメッセージを書き起こそうと思って準備をしていた時に「次回は獣のフランシスコに対するメッセージです。そういうのを持ってきます。」と聞こえてきた。決着をつけた。
posted by こるべまりい at 23:40| 秋田 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月29日

天からのメッセージ 2009年12月1日 08:49

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【 YouTube 】 http://youtu.be/HREO_0ngTEk

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2009年12月1日 08:49
マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュに与えられたメッセージ

秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 今43分になったところなんですけど、午前8時28分くらい、27分くらいですね。「マリー・マドレーヌ」って呼びかけられました。そしてあら誰かな?と思って印ありますか?って尋ねました。そしてそれをジャン・マリーに伝えたんです。で、印あるか尋ねたら識別のための印あって誰ですか?って尋ねたら「イエズス」って言葉が返ってきました。
今印ありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

イエズス:
 愛するマリー・マドレーヌにイエズスが話をする。あなたはこれから来る見える聖痕のことで何度も恐れ、不安におののいた。司祭に話して不安は軽くなったはずであるが、イエズスが確認の意味でもう一度話す。聖痕が与えられた場合、体は汚れなくなる。お風呂に入らなくていいのか心配だったあなたはそれを司祭に打ち明けたが、司祭は「汚れない体が与えられるから大丈夫だ」と話して聞かせたと思う。イエズスも同じように話す。特別な体が与えられ、守られる。
 痛みに関しても、あなたは多く痛んできた。汗をかくほどに痛んできた。最近痛みが少ないといって不安になるあなた、イエズスは何もかも知っている。イエズスと共に歩みなさい。イエズスが全てをコントロールしている。糖尿病のこともあなたは心に引っ掛かりを覚えた。これも神の守りで、病気を送ることで一つの守りを与えている。悪魔の攻撃もあったがあなたはよく耐えた。恐れないで歩みなさい。仲間がいてあなたを助け、支えるので、これからも道を全部私に委ねてほしい。
 愛のあいさつを送る。司祭の祝福をマリー・マドレーヌにお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とがマリー・マドレーヌを祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 これ本当でしょうか?って尋ねたら識別のための印ありました。
(ジャン・マリー神父が聖水をまく)
他にありますか?って尋ねましたら今印があります。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話し下さい。

イエズス:
 愛する子供たちにイエズスが話しをする。皇室のことであなた方は情報をリークした。大きな出来事である。しかし周りの人はこの情報に関して嘘つき呼ばわりすることを夕べ、私の母である聖母が話をした。子供たち、恐れないで歩みなさい。イエズスの受難を黙想し、またパッションを見るかなどをしてイエズスとますます一致してほしい。
 磔にされたイエズスはあまりにも見るに忍びないので心をぐさぐさにされるかもしれない。特にミシェル・マリー・フランソワは自分の病気の重さで磔に近い状態で経験したことがある、あなたに言うがイエズスが一番側にいたことを今話をする。磔とは恐ろしいものである。人間がどんな残酷なものを ――(マリー・マドレーヌは十字架で十字をしるし、ジャンマリーは聖水で悪魔祓いをする)――

ジャン・マリー神父:
 印を求めて。正しいところから再開してください。

マリー・マドレーヌ:
 今印ありました。

ジャン・マリー神父:
 正しいところから再開してください。

イエズス:
 人間が加える拷問のあらゆるものをもっても磔ほど恐ろしいものは
ない。磔と火炙りこれは恐ろしいものである。ジャンヌ・ダルクのことをも考えてほしい。彼女は火炙りにされた。子供たち、中国からの侵略をまぬかれる一つの出来事を天は提示した。もし天皇陛下がこれを行うなら中国からの侵略は免れる。しかし行わないなら侵略は免れることが出来ず、国民の60%が殺されてしまう。この大惨事を免れさせるために今もって示した。子供たち、――(ジャン・マリー神父が聖水をまく)――

ジャン・マリー神父:
 今止めて。正しいところから再開してください。印をください。
(マリー・マドレーヌに)平安な心でね。イエズスに任せて、静かな心で耳を澄ませてごらん。

マリー・マドレーヌ:
  今印ありました。

ジャン・マリー神父:
 正しいところから再開してください。

イエズス:
 国民の60%が殺されてしまう。神はあわれみを日本に注いでいる。悲劇にならないように今あわれみを注いでいる。耳を傾けるものは傾けなさい。神のところに立ち返りなさい。子供たち、あなた方にイエズスが言う。全て日本においてこれから起こる事柄は日本の大改心の準備となっていく。同宿たち、またマリア・アントニアも恐れずに加わり戦ってほしい。司祭の祝福をマリア・アントニア理枝と家族にお願いする。

ジャン・マリー神父:
 全能の神、父と子と聖霊とがマリア・アントニア理枝と家族を祝福し給わんことを。アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認の印もらいました。他にありますか?って尋ねたんですけどもう印がありません。

ジャン・マリー神父:
 状況説明。

マリー・マドレーヌ:
 イエズス様からのローキューションだったんですけど、声はとても優しくてよく聞こえてきたんですけど、途中2、3度アタックがありました。文法的に間違った部分があって一度は私自身で気づいたんですけど二度目はジャン・マリー司祭に止められて正しいところから再開してください。っていう風に祈りをしました。ただなかなかその時には言葉が聞こえてこなくて印ももらえませんでした。「イエズスの御名によって命ずるサタン出て行け」と厳命し続けました。そしてしばらくしたら「国民の」という声が聞こえてきたので、印ありますか?って尋ねたら識別のための印をもらいました。そしてそこから再開が始まりました。
 懇願されるイエズスが伝わってきました。耳を傾けてほしいという言葉が聞こえた時にはやはり懇願されるイエズスが伝わってきました。そしてこのメッセージに関して本当でしょうか?って最後確認を取りました。そしたら識別のための印をもらいました。最後に私から他にありますか?って尋ねたら識別のための印がありませんでした。以上です。
posted by こるべまりい at 23:46| 秋田 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする