2018年01月25日

名古屋のロンジン・マリーが今日からリトル・大ヤコボになりました。

2018年1月23日(火)

本物のリトル・ヨハネとリトル・大ヤコボとソーンブッシュを見分ける印は以下のことを実行していることです。にせのリトル・ヨハネとリトル・大ヤコボとソーンブッシュはこれらを実行していませんし、今後も実行しません。

@リトル・ペブルを現役教皇リトル・ペトロ・アブラハムU世だと宣言している。
A既存の教会(カトリック、プロテスタント、オーソドックス等、全部)に行くなと指導している。
Bフランシスコ教皇を反教皇、そして獣と宣言し、いっさい従順しないし、彼に堂々とけんかをうっている。
Cロード・マイトレーヤを反キリスト、ルシファーそのものと宣言し、彼に堂々とけんかをうっている。

……

2018年1月22日(日) PM5:09

マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して
マリアママ「愛するペトロのはこ舟の子どもたちに、聖母がおはなしします。リトル・ぺブルの記事が、Aによってのせられています。メディアの記事で、そこに書かれてあることはウソであるということを、聖母は知っておいてほしいと思って、緊急のことなので来ました。リトル・ぺブルは、ベッティーナとの婚姻の秘跡で結ばれており、今も有効です。結婚はしていません。又、G.P.S.をつけているというのもウソです。Aは、リトル・ぺブルからはなれました。リトル・ぺブルのホームページで見るのではなくて、メディアの情報だけでそれを信用し、ネットにのせました。Aの状況は悪くなっています。リトル・ぺブルからはなれたために、リトル・ヤコボの使命も失いつつあります。彼がくいあらためないならば、神は使命の重さのゆえに彼を罰します。愛する子供たち、リトル・ぺブルはそんなに簡単に女の人と関係を結ぶような人ではありません。彼の忠実さは、天が良く知っていますし、愛するわが息子も知っています。リトル・ぺブルを、そんなに軽く見ないで下さい。聖母は、あなたがたの高まんさをなげいています。リトル・ぺブルに対して、ウソ八百のざんげんがやみません。メディアが、神によってうたれないかぎり、この状況はつづきます。

……

2018年1月23日(火)

マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して
マリアママ「愛するペトロのはこ舟の子どもたちに、せいぼがおはなしします。Aは、使命を失いました。大ヤコボだった彼がリトル・ぺブルからはなれて、リトル・ぺブルを信じないように広めたからです。彼は落ちました。Aは、自分が落ちたことは気づいていません。大ヤコボの次の人は、ロンジン・マリーになります。ロンジン・マリーは地道に活動して、愛するわが息子をたすけます。愛するわが息子とロンジン・マリーは、組になってたくさんのことをします。楽しみにしていてください。今までAにゆずられていたミサのくどくのこうかは、もうありません。Bも、Aを信じて従ったため、落ちました。彼に対しても、ミサのくどくのこうかのゆずりはなくなります。救霊だけ祈って下さい。Aは、悪魔がたの幻視者です。イスカリオテのユダになりました。ヴィジョンがいっぱいです。混乱しているのに、自分の判断を捨てません。ロンジン・マリーが、大ヤコボであるという宣言をしたなら、彼は「我こそは大ヤコボ」と言って宣言します。多くの人は、これを見て、どちらが真実なことを言っているか、判断します。Aを信じた人たちは、彼を信じるようになりますし、ロンジン・マリーについては、愛するわが息子と共に働くので、このことを知る人たちは、二人の大ヤコボを目の前にして、どちらかを選びとります。Aは、リトル・マグダレーナが受けたメッセージを否定していました。信じていませんでした。自分のつごうのいいようなところだけチョイスして信じていました。愛するペトロのはこ舟の子どもたち、もうAとBに犠せいの祈りをする必要はありません。神にまかせてください。

たたかいになりますけど・・・。Aは、リトル・大ヤコボと主張しつづけます。ロンジン・マリーは立ちあがります。愛するわが息子とコルベ・マリーで、ロンジン・マリーをサポートしてあげて下さい。聖母からはこれだけです。
愛するわが息子に、聖母がおはなしします。Cは、ソーン・ブッシュだと思ってますし、自分が落ちたとは思っていません。Dについても、リトル・ヨハネであると信じています。まわりからもそう言われています。このミッションで、本物のリトル・ヨハネとにせのリトル・ヨハネ。本物のソーン・ブッシュと、にせのソーン・ブッシュ。本物の大ヤコボと、にせの大ヤコボ、というたいへんな事態をむかえることになります。愛するわが息子は、本物のリトル・ヨハネであり、本物のソーン・ブッシュです。リトル・マグダレーナも、本物のソーン・ブッシュです。Cは、残念ながら落ちたことに気づきもしないので、にせのソーン・ブッシュとなります。ロンジン・マリーは、本物の大ヤコボになります。自分は、本物の大ヤコボだと主張しつづけるAは、悪魔がたのほうにいるので、にせものの大ヤコボです。子どもたちに混乱が生じないように、聖母がおはなししました。にせのリトル・ヨハネが、Dとなります。愛するわが息子が、どこでどうみわけるかを、ペトロのはこ舟の子どもたちに説明してあげて下さい。祝福します。父と、子と、聖霊とのみ名によりて、アーメン。

……

本物のリトル・ヨハネそしてソーンブッシュはジャン・マリー神父、本物のリトル・大ヤコボはロンジン・マリー、本物のソーンブッシュはリトル・マグダレーナです。にせもののリトル・ヨハネはD、にせもののリトル・大ヤコボはA、にせもののソーンブッシュはCです。
posted by こるべまりい at 22:43| 秋田 ☁| Comment(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月03日

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年10月26日

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2017年10月26日 PM10:00
コンソラータねーちゃんのご出現

コンソラータねーちゃん「ジャン・マリー神父様に、小さな霊魂のコンソラータがあいさつします。初めてマリア・アントニアを通して、お話をするために来ました。ジャン・マリー神父様とリトル・マグダレナ、そしてリトル・アンナリアは、私のような、本当に小さな目立たない霊魂に対しての神様のやさしさを体験したことを、素晴らしいと感じてくれて、私と同じように祈ってくれていることをとても嬉しく思っています。

 ジャン・マリー神父様の普段の祈りでは、本当に小さな子供のようにリズムをつけて、ひたすらくり返していることを、ほほえましく思っています。私のことを、天の御父のおちからで見せられました。そのことの意味は、と、ジャン・マリー神父様は、とても知りたがっていました。幼子のような祈り方をやめないで続けてほしいという意味と、私コンソラータの祈りは短いけれども、とても天の御父からのめぐみがあふれていることを、これからも伝えてほしいということです。コンソラータの、というように、私の名前を出しても、もちろんかまいません。

 ある人たちは、ジャン・マリー神父様たちのやっていることを馬鹿にして、ののしることで、自分達のようには、絶対に正しくはないし、あの人たちは気のどくな人たちであると決めつけて、聖人のことを勝手に都合よく利用しているだけだと話しています。

 私は、ジャン・マリー神父様たちのことを助けてあげます。助けてあげたくて、今日、こうしてお話をするためにやってきました。多くの人々は、ほとんど、私のような小さな霊魂のことは、もう何も関心を持たなくなっています。忘れてしまっています。私のことを呼び続けてくれる人のところへは、私は喜んで行きます。

 神様というよりは、天の御父という名前で呼ぶのが、私は好きです。天の御父のやさしい語りかけ、あわれみの深さを、私は、人々に話をしたくてたまらなくなってしまいます。素朴な人に対して、天の御父は、本当にめぐみを注いでくださいます。愛の深さを表現することが出来たら、どんなにいいかと、本当に切なくなって、苦しくなってしまいます。

 これからも、ジャン・マリー神父様とリトル・マグダレナ、リトル・アンナリアは、私の真似をして祈り続けてほしいと思います。私は、何かあれば、助けてあげたいと思っています。霊魂の救いを、どんなに天の御父が望んでいるかを伝えます。短い祈りだけでも、救われるほうへ導くことが出来ます。どうか、これからも、まっすぐであってください。単純で、素朴であり続けてください。」

posted by こるべまりい at 17:08| 秋田 ☀| Comment(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月18日

2017年9月18日 ペトロにーちゃんのご出現

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 何か聞きたいことがある時は、ぼくたちの長であるジャン・マリー神父に、耳が聞こえないわけではないのであれば、電話をしてください。指導司祭であるので、そのジャン・マリー神父に話をしてください。

 セックスをしたいという目的であるのならば、それは出来ません。フリーセックスなどという言葉を使っているブログやツイッターは、他の人がなりすましで好きなように書いているだけです。そういう事はありません。

 ジャン・マリー神父を信頼できるかどうかから始まります。どこのブログや書き込みを見たのかは知りませんが、今の状況では、あなたはぼくたちのことをあまりにも知らなすぎで、実状を知る事が必要だと思います。

 同性愛者に会いたいだけという目的だとしても、そうじゃなくても、まずはジャン・マリー神父に話をしてください。

 入会という形式は何もありません。ジャン・マリー神父を信頼できるかどうかです。何を信じていてもかまいませんが、過酷な現実が待っている事だけは事実です。仕事等、住まいも、すべて自分で持続させなくてはいけません。どこかに住めるということも、やしなってもらえることもありません。

 宗教は、どんな宗教を信じていてもかまいません。でも、ローマ・カトリックの私的啓示(内的な語りかけ)を、ジャン・マリー神父を通じて信じる事が必要です。

 私的啓示を受ける人は、巫子(みこ)ではありません。自分の中に入り込ませて話すことや、乗っ取られて話すこととは違います。霊能力者とは違って、その人の能力がどうかという事には関係ないです。

 リトル・ぺブルさんのことを第一に信じるかどうかです。ジャン・マリー神父は、リトル・ぺブルさんを信じています。そして、ぼくたちもリトル・ぺブルさんを信じています。

 品行方正を理想とするならば、ここに来るのは間違いです。普通の宗教団体やクリスチャンから、ひどい事を言われるのがぼくたちのところです。常識では考えられない行動をする。批判され続けるところです。

 いい人と言われたいのならば、ここにとどまることは出来ません。馬鹿げていると思ったり、ふざけていると感じるのならば、ジャン・マリー神父を信頼することは出来ません。

 よく考えてみてください。ぼくたちは、命がけで信じ続けているのです。それでも、話を聞きたいのであれば、ジャン・マリー神父に電話(秋田0183-42-2762)をかけてください。メールではなく、電話をしてください。
posted by こるべまりい at 14:32| 秋田 ☔| Comment(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする