2017年02月06日

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年2月2日

獣のフランシスコ反教皇にけんかを売る公のメッセージ
2017年2月2日 PM10:40
ペトロにーちゃんのご出現

ペトロにーちゃん「初代教皇であるペトロがわが息子へ伝える。昭和天皇はリトル・ペブルを支持していたので、当時リトル・ペブルを支持していた司祭だった志村辰弥神父が昭和天皇のもとへ呼ばれて、カトリックの洗礼を授けられて、その後崩御された。
 安倍総理大臣が獣のフランシスコ反教皇を日本に招いても、日本はリトル・ペブルのもとへ行くべきであって、決して獣のフランシスコ反教皇に取り込まれてはならない。
 皇室の一族の意思はそれぞれが尊重されるべきであって、国としての利益や立場を天皇の考えとして押しつけてはならない。正しいおこないをした昭和天皇に対して行なわれたように、今上天皇の個人の意思を尊重されなければならない。
 真実は、獣のフランシスコ反教皇の話を聞いてはいけないということだ。日本の皇室は特に獣のフランシスコ反教皇にだまされてはいけない。リトル・ペブルを支持し続けなければならない。腐敗しきった教会を受け入れてはいけない。」


昭和天皇はリトル・ペブルを支持していた故、リトル・ペブル支持者の志村辰弥神父が呼ばれてカトリックの洗礼を授けられて亡くなった。日本はリトル・ペブルのもとに行くべきで獣のフランシスコ反教皇にとりこまれては決してならない。http://charbeljapan.world.coocan.jp/pr_170202.html

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年1月28日

反キリスト、ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ
2017年1月28日 AM12:58
ペトロにーちゃんのご出現

ペトロにーちゃん「ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、そしてコルベ・マリー・ジョン、3人の将来の司祭たちに、初代教皇としてペトロが話をする。特に、普段、わが息子のもとで、わが息子から直接話を聞く事が出来ないでいるロンジン・マリーとフランソワ・マリーに話す。しかし、コルベ・マリー・ジョンも同じように聞いておいてほしい。私たちの先生イエズスは、神であるがゆえに、とてもやさしい方である。世の終りの時までの全てをご存知であるので、とてもあわれみ深い。人間の全ての罪を知っているので、愛するが故に、ミサを制定された。イエズスご自身が、天の御父と聖霊に対する親しい交流を真似て、おそれてひれ伏し、おがみ通すことを望んではおられない御父に、父親と息子の愛のみの対話はどのようにすれば良いかを、使徒である私たちに、直接、述べられた。そして、イエズスが、どれほど人々を愛して、罪を許して、めぐみを与えたいと考えておられるかを伝えてほしいと望んでおられるか、という事実を、再び地上へ戻られる時まで続けるようにと述べられて、私たちのために、天の門を、再び開け放すために、十字架上で亡くなられた。何も罪を持つ事の無い汚れのない人でなければ、天の国を再び開け放つ事はなかった。神ご自身でなければ、不可能であった。御父の望んでおられることだった。人々の口の中へ、命の糧として入って神を(救い主を)信じて、待ち続けることが出来るように。神の存在を身近に感じる事が出来るように、ミサは司祭が続けていなければ、何の意味も持たなくなってしまう。だから信仰を持って、正しく行われなければいけない。実際に現存されている神を意識して、目の前でささげる。確信して存在を認めているのであれば、いつまでも対話を続けたいと思うではないか。むやみに省略させて、間違った言葉によって、めぐみはほとんど無くなってしまう。私は、今の時代の思い上がった、おろかな司祭たちに、あれほど何も勝手に変化をさせてはいけないと伝えたことを、いとも簡単に変えてしまっていることを見ていると、さむ気がする。信仰という第一条件すら消え去っていることにも、身の毛がよだつ。わが息子のもとで、将来、司祭になる3人の子供たちは、決して馬鹿にされても、批判されても、わが息子が伝えようとしているミサのやり方を、つらぬき通してほしい。まだ話したいことはたくさんあるけれども、今回はこれで終わりにする。」
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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2017年1月23日

反キリスト、ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ
2017年1月23日 PM11:22
ヨゼフパパのご出現

ヨゼフパパ「わが息子のもとで、これから司祭になる子供たちが、わが息子と共に正しいミサを練習し、習得することを、教会メーソンである者たちと、現代主義の司祭たちは、都合の悪いこととして消し去りたいと思っている。どれほど祈りの密度が莫大であるかを知っている。ならずものであるわが息子たちが、悪魔の計画によって正統派といわれる人々から、教会の外へ出された状態になって、批判され続け、馬鹿にされ続けながら、正しいミサをすることを続けられないように、なんとかつぶしたいと思っている。相手にされなくなれば、司祭へと進む道もあきらめると思っている。フルエクソシズムのことも、都合が悪いと思っている。自分たちこそが、正しく神の道を歩んでいるので、おまえ達(わが息子たち)は、自分たちの忠告を聞いて、間違った行動を続けることをやめるべきだという事を、近い将来に、実際に話に来ることになる。あらゆる悪魔がなりすました人間が訪れることになる。何も知らない人々を誘導して、見失わせようとする。御子イエズスがとらえらわれて、バラバが釈放された時のように・・・。自分たちには、何ひとつ出来ることは何もないと失望させようとする。具体的にあり得る例を見せた。神がお考えになることに対して、何ひとつ人間は正しく理解をすることなどは出来ないことを思い出してほしい。ルシファーのあさはかなたくらみから身を守るためにも、マリアの助けを願いつつ、行動することを続けていくように。勇敢でありつづけてほしい。」
posted by こるべまりい at 19:30| 秋田 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする