2018年06月12日

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ

2018年5月26日(土)AM12:15

リトル・マグダレーナ「ジャン・マリー、目にあったかいものがあるんだけど。ずっと。」

マリアママ「脱魂」

リトル・マグダレーナ「どんどんうごいていって、煉獄にいくみたい。」「祈って下さいっていう人がいる。会った。」

「神さまをいっぱい悲しませちゃいました。修道女です。」

リトル・マグダレーナ「今、一人がおわって、私も修道女ですっていう人が来た。」

「おこたりの罪を何どもおかしました。それと神さまを一番あこがれなければいけないのに、それとはまったく逆で、あこがれるどころか、イエズスに対して忘恩の言葉をいっぱい言いました。地獄に行きそうでしたが、あわれみによってすくわれました。

 みなさんに言いたいことがあります。イエズスは、だれからも、一番、愛されたいと望んでいます。イエズスのことがよくわからない人、イエズスよりも、他の聖人に行きやすい人は、その聖人を通して、イエズスがどういう方かを知ってほしいのです。

 イエズスは、神ちゃまだから。こわいと言っている人、その人も、聖人をとおして、又、マリアママを通して、ヨゼフパパを通して、イエズスが、愛にうえている方だということをしってほしいのです。

 イエズスが、私たちにいだいている愛は、とほうもない愛で、心が燃えてしまいそうです。ある神秘家は、イエズスの一致のほのおで、心がとけてしまったと言っています。ひとりひとりのれいこんにあったしかたで、イエズスは、はたらかれます。イエズスのもとに来て下さい。私のために祈って下さい。」

リトル・マグダレーナ「お名まえは?」

「アガタといいます。れんごくのそこには落ちませんでしたが、長いこととどまっています。解放を願っています。祈って下さい。」

ジャン・マリー「最初に会った人の名まえは?」

「ルチアです。」

リトル・マグダレーナ「今、暗いところを出て、明るいところにきた。すごい、なんか、かいかつな女の子が、「マリア様が大好きで」ではじまった。

「いつもマリアさまに祈っていました。祈るのが当然だと思っていました。マリアさまのことが、そんなに好きでない人にであった時、私は、マリアさまのことを好きにならなきゃダメよ。と言いました。その女の子は、どうして好きになれないかを言いました。お母さんとのかさねあわせで、マリアさまがこわいと言っていました。私は、いっしょに祈りましょうと言いましたけれど、その女の子は、祈ってはくれませんでした。

 私は、そのあとずっと、女の子のことが気になって、助けて下さるようにと祈っていました。私みたいに、すなおにマリアさまが好きになれる人と、そうでなくて、傷がもとで、マリアさま恐怖症をかかえている人がいるんだとわかりました。

 みなさんにおねがいがあります。日本人は特に、天の父なる神さまのことは、あまりよくわからないとおもいます。あわれみぶかくて、罪をゆるして下さる神さまだけでなくて、本当に痛悔する人、へりくだる人がいると、愛のまなざしを、いっそう強めて下さいます。

 アッバお父ちゃんは、ユーモア好きです。こんなこと言っていいのっていって思って、口に出したら、それが、みんなをどっと笑わせるあたたかいおはなしだったりしますよね。アッバお父ちゃんは、みんな子どもたちを愛して祝福しています。神さまがわからなくて、じょうだんを言ったりして、ある時、傷ついた人がいるかもしれません。

 日本人は、神さまというと、遠い存在で、罰するかたとしかみえていません。いつくしんで下さるということが、わからないのです。神さまを知るには、やはり、おん子イエズスさまを知る必要があります。

 イエズスさまご自身が、おん父のことをはなしてくれます。又、神父さまや、このペトロのはこぶねの、のりくみいんたちが、はなしをしてくれます。ひとりひとりの体験談は、すごく個性があって、みりょく的です。どうか、アッバお父ちゃんに甘えて下さい。ヤシンタからのおねがいです。おわり。」

リトル・マグダレーナ「煉獄から出た。」「今、ずっとうごいてね・・」「パラダイスに行くよっていってる。だれか、ケルビムちゃんがおしえてくれた。」

「すごい階段をあがってるような感覚。前がすごい明るくなってきた。まよなかなのに、こんなに明るい。リトル・マグダレーナは、パラダイスに行ってから、色がわかるようになるので、今は、明るいとか、暗いとかしか言えない。

 ほんのちょっと暗くなってきた。パラダイスにいるんだけど、ジャン・マリーのお母さんの声が聞こえた。『祈ってくれてありがとうって。私、しあわせだ。』そうお母さんは言った。静子さん、うれしそう。まさえちゃんといっしょにいるみたい。

 マリアさまが、今日はこれを見せたくて、パラダイスに連れてきました。我が息子といっしょによろこんで下さい。もう、脱魂は終わったみたい。」





posted by こるべまりい at 13:11| 秋田 ☔| Comment(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月09日

ヨゼフパパのご出現

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2018年5月8日(火)

ヨゼフパパ「愛するクララ・ヨゼファ・メネンデスにヨゼフが話をする。共に歩み続けてくれていることを感謝している。昨日の結婚記念日に話すことは、あえてしないことにしておいた。今日、寺沢での巡礼が終わった後に、あなたへの言葉を語ることにしておいた。

 クララ・ヨゼファ・メネンデス、私は、あなたの夫として、あなたからの愛を感じ取っている。あなたからの語られる内容は、まっすぐな正直な気持ちばかりで、本当にいとおしく、内面をそのまま伝えてくれている。もちろん、涙も、私は拭い去ってあげている。そのあなたからの愛は、私を喜ばせている。けれども、私からのあなたに対する愛は、絶え間なく降り注ぐ太陽と同じで、あなたの気付いていない時でも、眠っている時でも、愛のまなざしを注いでいる。

 私が、あなたの心の中では、大部分を占めている。そのお返しに、あなたは、常に私のいと清きみ心の中で活かされている。常に、体の不調が消え去る事もなく、悩み続けていることはわかっている。永遠に続くものではないので、私にささげ続けてほしい。

 あなたの、人に対する愛は、本当に賞賛(しょうさん)されるべきである。一人になった時の、あなたの霊魂の叫びを、私も、イエズスとマリアと共にいて、天の御父へ思いを伝え続けている。

 あなたも、ペトロの箱舟では、本当にユニークで、オリジナリティーが確立されている。私と共に、つらい時でも、歩み続けてほしい。誰かが、何を言おうが、あなたの真の心と霊魂を知っている。

 私は、あらためて、結婚の記念日を祝うプレゼントとして、あなた達が暮らしている2階の聖ひつのところに、見えないけれども、ゆりの花とバラの花を、それぞれ置いたので、覚えておいてほしい。実物を買う必要はないから、時々、思い出してほしい。指輪を口づけする時には、私は、あなたのおでこにキスをしている。

 今日は、皆で楽しく過ごしてほしい。あらためて、結婚記念日だがら、愛を伝えに来たけれども、記念日ではなくても、私の愛は変わらず、永遠であることを伝えたかった。いつまでも、クララ・ヨゼファ・メネンデスを、私は愛している。私に結婚を申し出てくれてありがとう。
posted by こるべまりい at 14:46| 秋田 ☁| Comment(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月06日

ジャンヌ・ダルクねーちゃんのご出現 

2018年5月6日(日)AM11:40

ジャンヌ・ダルクねーちゃん「私の愛する夫である、勇敢な司祭でもあるジャン・マリー神父にお話をします。あなたには、私からの贈りものとして、いくつかのヴィジョンやローキューションをあげました。勇敢だと言われている私は、泣く事が許されませんでした。でも、あなたには、泣いている声を聞いてもらいました。あなたには、こころよく、どうようをすることもなく、泣いている私のことも受け入れてくれました。

伝記などでは、何があってもくじけないと伝えられていますが、少し違っています。戦うべき時は、本当に神を信じて立ち向かうことが出来ました。天の御父は、私の弱い部分は、ご自分の中に留めてくださっていました。男たちの先頭に立ち、戦いを導くことで、神に心を開くことを望まれました。たくさんの軍隊の男たちが、信じることが出来て、許しを与えられました。それでも、最後には、高い位の職にある人々の、自己中心的な欲望で、私のことを、炎によって消し去ろうとしました。炎だけでは、うまくいきませんでした。私は、くじけることなく、天へ目を向けることだけを続けました。

今回は、私からの贈りものとして、旗を受け取ってもらいます。ヴィジョンで、旗を持っている手から受け取る授与式のようなものを見ることになります。楽しみに待っていてください。なかなか見ないからと言って、「見てないんだけど」とも言わないでください。「まだ、見てないんだけど。」「いつ、見せてくれるの?」ということは、言わないでください。物質的に、旗を作ることは必要ありません。でも、あなたに、旗の贈りものをすることは、私がそうしたいからです。

敵があらゆるひどいことをするのは、本当に、自分たちにとって「まずい」ことだからです。勇敢であり続けてほしいので、旗を受け取ってください。今日は、あなたと、いつもより語り合うことが出来ると思います。あなたの祈りの熱心さは、とても良く知っています。あらためて、あなたとの結婚によって、私は共に祈り、助けてあげられることを、ミサによっても、多くの霊魂を、救い主のもとへ導くことが出来ることを、どれほどうれしく、楽しいものであるか、伝えたかったのです。

あなたの祈りは、にわか雨のような祈りではなく、砂漠の地を照りつける、しゃく熱の太陽のような祈りです。永遠に続く、どこまで行っても終わらない、果てしない旅の途中のようです。私は、ジャン・マリー神父を、あなたをとても愛しています。あなたからの愛も、ものすごくまっすぐで、愛し続けてくれています。これからも、共に歩み続けましょう。愛をこめて。」
posted by こるべまりい at 19:54| 秋田 ☁| Comment(0) | 秋田の聖母 第2出現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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